書き方

書き出しは「拝啓」で、終わりは「敬具」で結ぶのが一般的です。

その後に時候の言葉を入れると良いでしょう。

1月「厳寒」
2月「余寒」
3月「早春」
4月「陽春」
5月「新緑」
6月「梅雨」
7月「盛夏」
8月「残暑」
9月「初秋」
10月「秋冷」
11月「晩秋」
12月「初冬」

という具合に月により違いますので、参考にしてみて下さい。